ポイント還元で一歩、先を行っていた三井住友カード(オリーブ)に対して、
三菱UFJグループもエムットを発表し、勢力をあげてきました。
主にコンビニ利用での高還元率で世の中に広まっていった三井住友カードでしたが、
三菱UFJカードではスーパーマーケットでも20%という高還元率を提供しています。
インフレ時代において、高還元率は重要で内容比較をしてみました。

双方とも基本のカード還元が0.5%です。
三井住友カードは年間100万円を利用しないとカード積み立てが1%にならない。三菱UFJは利用金額の上限が5万円で、また単位が1,000円、グローバルポイントの利用先限定的でメインとして使うには少し考える必要があります。
という事で、三菱UFJカードはスーパー・くら寿司での利用をメインに使い、三井住友カードでは、ガスト・サイゼリヤ・バーミヤン等のファミレス系、コンビニは、、、ポイントアッププログラム次第で利用カードを決めるという感じでしょうか。。
<三井住友サイト>
Vポイントアッププログラム|クレジットカードの三井住友VISAカードVポイントアッププログラムの紹介ページです。対象のコンビニ・飲食店のご利用時、対象サービスのご利用状況によって、Vポイント還元率をさらにアップ。家族ポイントや、対象店舗でのVisaのタッチ決済・Mastercard®タッチ決済とあわせてご利...<三菱UFJサイト>
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